20210429_ビジネスモデル案検討

18:30-20:30 平山、田中夫妻、高梨参加

加工物販売という方向にしたほうがいいのでは。売る方メインからの戦略
農地が破格な値段で獲得することができる
すぐに植えてすぐに収穫できるもので戦略たてないと
ゲットウなどをオリジナル性を出して売り出す
果物。ジュースバー。キャッチーなもの
マンゴーかき氷 
「西表」っていうブランド名はばっちり入れる
かき氷の取り寄せはない。送れればいいのだが。かき氷ならめずらしい
ジェラートはうずもれる。
有名料理店で扱ってもらえばいい
カレー、バニラビーンズ高価な単価のひとつ。
こしょうと甘いもの、塩とあまいもの、調味料とチョコレート、ロイズなどがやっているそんな組み合わせがいい
農家レストラン。スパイスカレー。
農家レストランの道筋をきめてそれにむけてビジネスモデルを組む。
うちの名物なのはカレーなんですよ など。
ほかにもハーブ、果物などおいしいものもある。
キーワードは西表島産、ヘルシー、無添加、食育
収穫体験
ふわっとした事業計画だと却下されるかも
オリジナル、こだわり、コスト低い、農地取得低くできる
1800坪、アドバンテージがすごくある
優位性を打ち出す
農業がいけるんだったらそれでもいいけど、農家レストランから
最初は販売所のような形
光楽園のような形もいい。
ジモティー、コンテナ130万円。電気設備も入っているコンテナがあった。
行政書士さんにも相談しないと 販売のためか、農業がやりたいのか、6次産業を打ち出すか
農家レストラン。建物、厨房機器もしっかりとしたもの。それだけで3千万円かかる
飲食店の営業許可書とる
小さい農業で稼ぐコツ 本
西表の強み。観光客がほっといてもくる
ピクルスなど漬物は賞味期限長い
パイナップルだったらジャム。それだけを売るのだったら薄利多売になってしまう
西表で有名でないものを有名にする
前泊さん、肥料代に糸目をつけなかった
みんなと同じではなく、斜め上の商品を作らないと
作るもの、加工品でとがらせる
発想の転換。入り口をどう考えるか。オール電化ではなく、給湯器という入り口の例
ゴール。成功しなければならない。田中さんならゲストハウスが実現
売上をあげないと。やりたいことをできないと
マーケティングから入るのか、作るところから入るのか。
決めなきゃいけないとこが漠然としている。
自分たちがどの道具があるのか。
補助金を取るメリット、取りに行かないと。
補助金もらえるくらいのプレゼンができれば、成功する大きな要素になる。
農業は初めてなので、借りて事業を行うのはしたくない
前泊さん、本を読んでできるようになった。成功するかは、農業が好きかどうか。
好きなら勝手に勉強してる。
スパイスカレー、ターゲット、女性か、家族か。→女性がいい→SNSばえないと
6次産業、最初から入れたい。
クラウドファンディング、金集められて宣伝もできる
会員制、プレミアム。
何を育てるのか、スパンでできるのか。調べる→田中
補助金、再確認する→平山
行政書士にアポ→高梨
人件費は利益の1/3以下だと会社が長続きする
川平のハンバーガー屋、光楽園のような形がいい。最初は。
来ないでも売れるもの(インターネット)に軸足を置いたほうが今はいい
西表マンゴーかき氷
農園、台風でだめになる
レンタカーの中で食べられるもの。コロッケ、USJで売っているもの