20210317_打ち合わせ

16:40-18:10

田中夫婦、平山、高梨 参加

平山

株式会社のほうがいいのではないか。
株式会社 えいしん エイペックス 幽霊会社をかせる。
営業所として西表の住所にすればいいのでは。
過半数が18-45歳ならば3人のうち、田中さん2人が役員になれば法人として要件をみたすことになる。

土地の造成も費用を出してもらえる。それで一気に農地として利用できる。

土地代 200万円、1千万のうち、800円助成があるから200万円、計400万円の出費はある。
それをどう工面するか。

農作物により、資材などの購入するものが変わるので、単価を調べる必要があり。

田中

6次産業をやりたい。

ハーブソース、ドレッシング、味噌汁の具、ふりかけ、ドライフルーツ、乾燥される。
加工をしたい。

イメージ
中川政七商店
サンクゼール 

農家レストラン 規制緩和された。

作りやすくなった「農家レストラン」制度見直しの要点とメリット

会員価格、半額など。優越感がえられる制度。
年会費2万円など。
その場合はNPO法人のほうが相性がいいかも。

高梨

絶対的なこだわりはないので、流れに任せる。


近日、竹富町役場、産業振興課でみんなで相談する。

質問事項

・法人要件は満たせそうか(営業所があればいい?)
・個人が住んでいないといけないのか。
・いずれ、農家レストランできるか。

他にあれば教えて下さい。